こんな「うけもち」ですが、なんとなく雑誌に掲載されたりするんですね。
さてさて、独特のシステムと雰囲気は、しっかりと伝えられているでしょうか。店長はどんな顔で掲載されているんでしょう。

(各誌表紙をクリックすると詳細を表示)


『BIG tomorrow』
 2007年12月号

「都会ではこういう店を
 本当のオアシスと呼ぶのかも…」

 

『週刊 アサヒ芸能』
 2006年10月19日号
「作り置きをしない、
 その真摯な姿勢こそが
 この店のウリでもある。」
     酒場詩人 吉田類

『週刊 SPA!』
 2006年9月19日号
「遊び心に溢れている」

『日刊ゲンダイ』
 2006年7月4日号
「知る人ぞ知る立ち飲みどころ」

 

『立ち飲み天国 東京篇』
 2005年11月発売のムック
「角刈り店長「ウメちゃん」の吸引力 」

『東京ちょい飲み巡り』
 2005年9月発売のムック
「行き慣れたカフェに入るつもりで 」

『週刊アサヒ芸能』
2005年9月15日号
「なんだか主の顔が、神々しく見えてくる 」

『週刊朝日』
2005年2月25日号
「新鮮な魚介で勝負 オール300円の店 」



『dancyu [ダンチュウ]』
2004年10月号 に掲載されました
「天国のような立ち飲み居酒屋」

『週刊ダイヤモンド』
2004年3月20日号 に掲載されました
「企業戦士のサンクチュアリ」

『東京ウォーカー』
2004年2月3日号 に掲載されました
「2軒目に行きたい立ち飲み&カウンター」



『こだわりの 焼酎&泡盛』
2003年12月発売 に掲載されました

「ついつい通いつめてしまいそうな
           お得さが魅力」


『週刊ポスト』
2003年11月7日号 に掲載されました
「新感覚立ち食いの店」特集

『散歩の達人』
2003年8月号 に掲載されました
「優良居酒屋にご案内しませう」



水道橋 立ち飲み処「うけもち」
東京都千代田区三崎町2-15-2
JR水道橋駅 西口