ヒラマサ刺身 300円
活き締めのヒラマサの刺身です。養殖物なのでしっかりと脂がのっていて濃厚な味わいでした。
夏〜秋が旬だそうですが、そんなことはお構いなしに良いモノがあれば仕入れてしまいます。

300円均一のヒミツはここ

ヒラマサ(半身) ヒラマサを捌く
半身
活〆の半身を築地から仕入れてきました。一尾丸ごと買うと多すぎて余ってしまいます。身がぜんぶ付いていれば6キロはある大きな魚です。このサイズだと3年〜4年ものでしょうか。捌く、というより「解体」していきます。

ヒラマサの身
ヒラマサのハラミ

カンパチやブリと外見も似ているし、身もソックリです。カンパチに比べると身が白っぽい感じで、味もあっさりしています。
でも、そこは養殖物。しっかりと脂がのっていました。見た目ほどコリコリ感がなく柔らかい舌ざわりです。
せっかくだから日本酒を飲みましょうか。



商品は季節商品と市場からの仕入れにつき入荷は不定期となります。 「黒板メニュー」に過去1ヶ月分のメニューを掲載してありますのでご確認ください。


水道橋 立ち飲み処「うけもち」
東京都千代田区三崎町2-15-2
JR水道橋駅 西口